SNS ビジネスガイド
・一般型と特化型のSNSがある。それぞれで目的は違う。
・囲い込みからお立ち台へ
・日報をSNSに
・モバイルSNS-キャリアはSNSに参入するのか(囲い込みのツールとして)
なかなかどうして。
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・一般型と特化型のSNSがある。それぞれで目的は違う。
・囲い込みからお立ち台へ
・日報をSNSに
・モバイルSNS-キャリアはSNSに参入するのか(囲い込みのツールとして)
なかなかどうして。
ソーシャルネットワーキングの成長は2009年までにピークに--アナリストが予測:マーケティング - CNET Japan http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20359290,00.htm
あと2年ですか。
それはもっと困る。
レポートを執筆したDatamonitorの技術担当アナリストRi Pierce-Grove氏は、声明の中で次のように述べている。「オンラインSNSの驚くべき成長は、真の技術革新によってもたらされたものであり、われわれのコミュニケーション方法を大きく変えつつある。しかし、資金の獲得が容易で、メディアの注目や創造力を刺激してくれるユーザーの好奇心もすぐに集められるという現在のぬるま湯的状況は、いつまでも続くものではない」
続かなくなったときの身の振り方って何があるんでしょうかね。
Googleのようにあらゆるものを飲み込んで成長していくしかないのかな?
もっとも、コミュニケーションのインフラを握ってしまえばその可能性は十分あるように思います。
SNSに関する調査--SNS利用度は36%。9カ月前と比較して増加なし:リサーチ - CNET Japan http://japan.cnet.com/research/column/webreport/story/0,3800075674,20359065,00.htm
SNSは飽和状態ですか。
それは困る。
MTと違ってライセンス料が不要なブログ。
実際に導入してテストしてみました。
その上で、導入する上で注意しなければいけない点を下記に列挙してみます。
○静的URLを実現するにはmod_rewriteがインストールされているサーバーが必要
なんかどの解説サイト見てもURLはパーマリンクを書き換えれば簡単に静的に偽装できる、みたいな感じで書いてありますが、実際にはこの条件が必須です。これさえサーバーへ入っていれば、htaccessは自動生成してくれるので本当に簡単なんですが。入ってなかったときのダメージはめちゃくちゃでかいですね。
また、面倒なのが日本語の記事タイトルをつけている場合は、URLエンコードされた日本語がタイトルに入ってしまうので、鬼のようにURLが長くなるし、そもそもそれではSEO対策にならない点です。各記事ごとに英語のタイトルを別につけることができますので、それを使えば問題はなくなるのですが、インポートとかで大量に取り込んだときは一気につける羽目になるので注意です。
○静的ページが簡単でかなりかゆいところに手が届く
デフォルトのテンプレではごみくずみたいなメニュー構成が表示されてしまいますが、違うテンプレにしたら途端に使いやすくなった。ステキです。
○サイドメニューがカスタマイズしやすい
テキストデータやRSSフィードなど取り込む機能がついています
使いようによっては便利、かな。
MTとの違いで目だって気をつけたい点はこのくらいでしょうか。
実用レベルな感じ。
http://www.ideaxidea.com/archives/2007/10/googleyahoomsncom.html
なんと現在中国でGoogle、Yahoo、MSNへのアクセスが全部中国の検索エンジン、百度.comにリダイレクトされているらしいです。しかも中国全土でこのように大規模なリダイレクトがされているとのこと(ただ、情報が錯綜していて、一部の検索エンジンだけ、という噂もあり)。
なんとまぁ・・・さすが中国でしょうか・・・
しかし、中国向けサイトを作っている立場としては、無視はできない情報ですね。
百度.com向けのSEOってどう違うのか・・・?
要調査!
http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/50791617.html
自分とほぼ完璧に同じタスク管理法を行っている人を発見!
週末にタスクの整理をするところまで一緒!
って喜んでみましたが、結局GTDとフランクリンを融合すると同じになるだけのような気がしますが(笑
http://www.ideaxidea.com/archives/2007/10/time_richtime_poor.html
ネットサービスのビジネスモデル(Time RichとTime Poor)
時間をつぶすために金を払う人と、時間を作るために金を払う人。
確かに。自分は間違いなく後者。
新しい視点ですね、勉強になりました。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/offcsuite/openoffice.html
MSのOfficeから脱却するためOpenOfficeの実証実験を開始しました。
これから耐え切れなくなるまでwOpenOfficeだけを使って仕事をしてみたいと思います。
将来的なこと考えると、MSのライセンス料を切り詰められることを確認しておくのは非常に有意義に思えます。
しかし、Mac版が無いのは少々というかカナリ痛いですよね・・・
GoogleAdsenseの携帯版の特徴をわかりやすく説明したサイトがありました。
http://blog.mynet.co.jp/hirashima/2007/10/google_adsense_mobile.html
* PC版と違ってJavaScriptは使えないので、perl/php/asp/jspのサーバサイド言語での埋め込みになる。
* 元ページのhtml形式をchtmlとかxhtmlとかから選ぶ。これは携帯版sitemap.xmlの仕様とおんなじですね。
* 埋め込んだページは、携帯に限らずPCブラウザでアクセスしてもちゃんと表示される。
* PC版みたく背景色等の色指定ができるが、これが有効なのはxhtmlのときのみ。
* 元ページの文字コードを、直接指定または自動検出から選ぶ。自動検出は、携帯機種によってたまに文字化けすることがあるようです。
* 導入した直後は広告が表示されないことがある。広告が掲出されるはずのスペースはトルツメされるので、デザインレイアウト的に崩れることも。
* たまに英語版の広告も表示される。英語版の中にはphonetoのものも混じっている模様。電話番号の桁数ちがうから日本からは掛けらんないじゃん。
* コンテンツマッチはわりとうまく機能している模様。広告インベントリーはどのくらいあるんでしょう。
* 自分で広告クリックした場合の不正検出ってどうやってるんでしょうね。広告掲出作業をするPC端末と、自分でつくった携帯サイトへアクセスする携帯電話端末とのひも付けはされていないので、自分でクリックしても不正検出できないのでは?
私的に注目なのは、サーバーサイド言語が必要というところでしょうか。
他プログラムとスムーズに絡められるかが気になります。
ロバートキヨサキの金持ち父さんシリーズ。
だんだんステップアップして、今度は投資編です。
あまり具体的な話ではなく、投資に接する心構えを説く本です。
相変わらず勉強になります。
モバゲーと言っていますが、別にモバゲーに限った本ではなく、携帯で目立ってるから取り上げてるだけです。つまり、携帯業界の説明本といったところ。
これよむとモバイルコンテンツをやらざるを得ないですねぇ・・・
携帯業界の事情がよくわかる本です。
なんというか、危機感を感じました。
画面がちっちゃいからとか文字が打ちにくいからとか、言い訳している場合じゃないです。
あちらとこちらの距離が非常に狭い携帯業界はやはりとてつもない可能性を秘めている・・・っていうか秘めてるどころかさらけ出しまくりですが、PC世代の脳みそがついていけていないだけなんですよね。
起業というのは不安がいっぱいですが(想像)そんな人のためにこんな記事を書いた方がいました。
モチベーションは楽しさ創造から - 起業する友人へ!これだけは準備しておくべき10個のこと http://d.hatena.ne.jp/favre21/200710091. メシを食うだけの仕事は、在職中に確保しておく
2. 営業力だけは、「自信が持てるレベル」まで磨いておく
3. 数字に強いブレーン、専門家を作っておく
4. 冷静な現状分析を行っておく
5. 数値目標実現の為の行動計画力を身につける
6. 何の為にビジネスを起こすのかを整理しておく
7. 極力、固定費を抑える形でスタートする
8. ブログをベースにブランドイメージ確立と人的ネットワークを作っておく
9. ホントに惚れる商品を選ぶ
10. できれば半年(最低3ヶ月)は、売上がほとんどなくてもメシが食えるだけの資金調達は行っておく
プラスアルファを一つ
* 商工会議所の創業支援部門を訪ねる
とても勉強になりますね。
特に最近感じたのは8番の「ブログでブランドとネットワークを」という件です。
とあるセミナーへ行った時、名刺交換をしました。
で、家に帰って何をしたかというと、お互い交換していたブログのURLを確認して、その人がどんなことを普段やっているのか、どんなことに興味があるのかを知ることができました。たぶん今後のお付き合いをしていく上で、コミュニケーションを円滑にしてくれることでしょう。
ブログはある意味、重厚長大な履歴書である、なんて。
ビジョナリーカンパニーシリーズに続く、今度は人に焦点を当てた本です。
人からもっと遊べとよくいわれます。仕事も遊びもしないと人としてどうのこうのと。
永続的に成功を収めている人たちの中には、文字通り世界への貢献そのものの人生を送っている人が数多くいる。こうした人たちはバランスを大切な課題として提起することはない。それは、彼らがそれをたくみにさばいてきたからではなく、生きがいに取り組むことに余念がなかったからだ。
そういえば、ガンジーとかナイチンゲールとかが、遊ばないとだめになるからといってゲーセンに行く絵なんて想像つなかいですよね・・・極論ですがw
小粋空間: Movable Type が WordPress に負けた本当の理由 http://www.koikikukan.com/archives/2007/06/22-015050.php
そもそも負けていたんだぁ。。。ってびっくりです。
WordPressは使ったことがないのですが、商用ライセンスも無料なため、使いこなせれば非常によさげです。
MTとの比較を見てみると・・・
ブログツール比較(Movable Type / Serene Bach / WordPress) http://www.koikikukan.com/archives/2007/01/10-002535.php
なかなかGood。
MTに劣ると感じられるのは静的なページ生成ができないことくらいでしょうか。
プラグインを使えばできるとの情報もありますので、これもクリアできるのであれば
わざわざMTでライセンス料を支払う理由がなさげですねぇ・・・
Zoho、2007年中に全サービスを日本語化 http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0710/05/news135.html ワープロから表計算、CRMからWikiまで──全16種類にまで増加した、Webベースのサービス「Zoho」。年内に全サービスを日本語化し、対応を強化していく。
Google以外にもOfficeアプリをWebにて実現しようとする試みがあったんですね。
現状、Officeシリーズを無料で使うには下記の選択肢があるように思います。
・Google
・Zoho
・OpenOffice
これらのうちひとつでも実用に耐えられるものになれば、
無駄に高いOfficeを買う必要がなくなるのですが・・・
一番の期待はローカルアプリのOpenOfficeですが・・・
他のはWeb上にデータが置かれるため、情報の保護という観点で問題があるんですよねぇ
ティーンの女の子が書いた「おひさまフォント」 http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/10/04/ohisama.html
あまりみたことないフォントですね。
サイトによっては使えるかも。
WEB制作者の為のベストエントリ38個まとめ-part4*ホームページを作る人のネタ帳 http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-306.html
なかなか便利な記事を発見したので、自分的に使えると思ったものを抜粋。
CSS Menu Generator メニュージェネレータ サイト作成には必需品とも言えるメニューをオンラインで作成してくれるジェネレータ。
メニュー、作るのめんどくさいですからね。
管理画面系とか別にこらないでいいや的テンションの際には
非常に便利に使えそうです。
Free online web template generator フリーテンプレートジェネレータ フリーのウェブサイト作成ジェネレータ。 レビューはこちらで。
こちらは限りなく鬼ですね。
サイト丸ごとジェネレーターかよ!みたいな。
デザイナーとしてのプライドの無い人にはオススメですね!
ちなみに私はありません、だってエンジニアだもの。
でもほんとにマジ省エネで便利です。
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効率よく、価値のあるものを生み出し続けるには、省エネが重要です。
もちろん価値をどこに感じるかは人次第ですが・・・
MacBookにてBootcampを使ってWindowsXPを稼動させているのですが、なぜかわかりませんが時計が狂ってしまいます。何回設定しなおしてもまた狂いますし、自動で同期をとる設定にしても、なぜか同期に失敗してしまいます。
なんとかならないものか・・・
と頭をひねっていたのですが、意外とあっさりなんとかなりました。
桜時計(Windows95/98/Me / パーソナル) http://www.vector.co.jp/soft/win95/personal/se050672.html
このソフトは時計あわせを行ってくれるソフトなのですが、これならなぜかうまく時計をあわすことができます。PC起動時に自動で立ち上がるようにしておけば、PCを使うたびに正しい時刻にして使用することができますし、起動して時計を合わせたら自動的に終了してくれる機能がついてますので、それをしておけばその後の作業の邪魔になることもありまん。
便利便利♪
百式の田口さんが主催したWebインターフェース勉強会に参加してきました。
『ウェブサービスインターフェース勉強会』へのお誘いさて突然ですが勉強会のご案内。テーマは『インターフェースデザイン』。Simple*Simpleで取り上げているような「ちょっとしたことだけれど気が利いてるよね」的なものについてわいわい議論できればと思います。
他のタイプのセミナーとかには出たことがありますが、こういった勉強会、という名目のものは初めてでした。プレゼンの内容も興味深いことばかりで結構カルチャーショックを受けたりもしていました。また、その後の懇親会も似たような業種の人たちがたくさんいることもあって、普段ない感じの会話ができて非常に楽しかったです。
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以下、プレゼンで自分の印象に残った部分を自分なりに記録
・プロフィールを書き込むこと自体をゲームにしてしまい、ユーザーのプロフィールを充実させる試みがある
・Webなのに画像を複数選択してマルチセッションな感じにアップロード!?
・自己紹介画像のサムネイルも、単純にメインを縮小するだけではなく、切抜きができる。インターフェースとしては、今までより高次元なものをさりげなく。
・広告は単純に目立つということよりも、その広告の内容を必要と感じる時に、広告を見せてあげることが重要。見た目よりもタイミング。
・フォームは丁寧な説明を書いて長くしてしまうよりも、本当に必要なもの以外をばっさり切って簡単に見せるほうがコンバージョンが上がる可能性がある。特にページを開いた瞬間に送信ボタンまで全部見えるくらいのミニマムさがいい印象。
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プレゼンの後、SNSに人をいかに登録させるかというテーマで参加者でアイデアを出し合う場が用意されたのですが、てっきり手を上げて発言とかそんな感じかなーと思っていましたら、各自アイデアを即興で考えて紙に書いて提出、その後グループでもんで、最終的に主催者の独断と偏見wによる選別で3案抜き出して、前に出てプレゼン、という内容でした。そんな経験はいままで無かったもので少々どぎまぎ。おまけにグループで会議・・・に入る瞬間に会社から連絡があって離脱というなかなかタイミングの悪いことにもなってどたばたでしたw
最終的に自分が提案した「SNSに入会したら困っている子供に10円寄付されます」っていうアイデアと、同じグループの女性の「上目遣いでうるうる」をくっつけたプレゼンで優勝することができて大満足でした。(プレゼンは自分でやりませんでしたが。私がうるうるしてもちょっとねぇ・・・w)
つか、本当につくってやろうかな、このSNS・・・w
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その後の懇親会もあわせて、非常に有意義な時間がすごせた集まりでした。
次からも積極的に参加してみたいものです。
企業にまつわる経理の実務が、具体的なテンプレ付きで学べるすばらしい本でした。
今まで経理の人がなにをやっているんだか想像もつきませんでしたが、この本のおかげでもって帰った領収書や発行した請求書が、どういう流れで決算書までたどり着くのかがよくわかりました。
すばらしい!
渡米したサイボウズ創業者が再始動--ヴェールを脱いだ統合ウェブアプリ「LUNARR」:ニュース - CNET Japan http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20357824,00.htm
はてなの社長も渡米してしまいましたし、新サービスはまずアメリカで作らないとダメ、みたいな風潮が広がっていますね。事実ならちょっと寂しい・・・英語勉強しよう
年賀状もオンラインで作る──「筆まめonline」 - ITmedia Biz.ID http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0710/01/news034.html
そろそろいい年なんだし、年賀状くらいちゃんと出す習慣を身に着けようと思っていたのですが、年賀状ソフトを購入するのも馬鹿らしいですし、そもそもプリンタがまともなのねぇし。って思ってたらこんなサービスができたようです。CSVで住所一覧作ってアップしてしまえば、年賀状を印刷して持ってきてくれるそうです。便利な時代になったものですねぇ
SEO 診察室 http://www.doctorseo.jp/seotool/index.htmlSEO的なページの特徴を抽出するための各種ツールを公開しています。
なお、オフラインツールについては「オフラインツールのページ」をご覧ください。
とりあえずSEOやるときはこのサイトを使いましょうって感じです。
便利便利♪