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ウェブサイトの作り方の新手法?

TechCrunchに面白い記事が載っていました。

Facebook、非英語版の訳はユーザーに丸投げ。西・仏・独語版オープン
http://jp.techcrunch.com/archives/facebook-taps-users-to-create-translated-versions-of-site/

要するにFaceBookが多言語に対応するため、サイト内の各文言を手軽に翻訳して投稿できるフォームを設置した、ということでしょうか。それで一定量の文言が出揃ったらその国の言語でサービスを開始しますよ、と。
なんというか、実に、Web2.0的手法ですね。3年前だったらありえない方法のような気がします。オープンソースというネットの手法をフルに活かしたすばらしい手法ですね。

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2008年1月26日 21:33に投稿されたエントリーのページです。

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